世の中が大きく変化し、過去の常識が非常識へと上書きされております。
「愛と感謝と思いやりの心」を大切にして、「穏やかな日常に感謝する」ことが求められます。そして、人は一人では生きていけません。だから、困った時は誰かに相談して「穏やかな日常」を少しでも取り戻してください。
全てを解決できるわけではありませんが、その方向性を共有し、解決の糸口を見出すことは可能だと思います。
初回相談は無料でご対応しておりますので、どうぞ一人で悩まずにお気軽にご相談ください。
1)ライフサポート

家計収支
収入と支出のバランスが合わなくて不安がある。
常に、または単月で赤字となり貯蓄を切り崩す。
このケースでは、
すでに取り組んでいるとは思いますが収支作成。
単月から年間収支を一覧表に落とし込んで検討。
そこに無駄や無理があれば優先順位を検討する。
そして働き方や暮らし方の再検討をしましょう。

早期退職
勤務先から早期退職勧告を受けた際に悩みます。
しかし、勧告を受けたのですから抗えませんね。
退職金と貯蓄を原資として生き方を再構築する。
会社が倒産するよりも解雇予告を受けるよりも
早期退職メリットに着眼してポジティブに検討。
決して甘くはありませんが必ず答えがあります。

相続対策
自分の家族は大丈夫と思っていてもお金は大切。
そこに争族(あらそい)の火種が付いてしまう。
だから被相続人(財産を渡す人)が元気な時に
遺言等の方法で財産を分ける準備をしましょう。
自筆遺言、公正証書遺言など色々ありますので、
まずは、被相続人の意向等を確認しましょうね。
その他に生前贈与や資産の転換などがあります。
2)保険相談
3)住宅に関する事

住宅購入
戸建てでもマンションでも販売会社の営業から資金計画や融資先斡旋の色々な提案があります。しかし、自分にとって本当に安全な融資なのか?この年齢で本当に返済が完了するのか不安です。そこで、第三者目線で本当に安全か検証します。購入するか否かは本人の自己判断となりますよ。そして建売ではなくて注文住宅の場合に悩む事。それは本当にこの間取りが自分の家族構成とか将来計画において意味ある可変空間になるのか?マイホームの空間設計は経験が直結しますので、デザイン優先の設計士よりも実際の家族生活を経験した設計士の方が奥の深い提案をしますね。今の間取りに不安がある場合は、ご相談下さい。

耐震診断
現在の建物構造が地震等に対して大丈夫なのか?様々な震災災害によって耐震基準が見なおされ、築年数20年以上の建物は不安を隠しきれません。住宅メーカーの建物は大丈夫かもしれませんが、在来工法の建物には耐震診断をお勧め致します。その結果、評点が1.5を満たさない場合は補強。これは地域行政の補助制度もありますので検討。不安のある方は、お住まいの行政に確認下さい。ご相談を頂けましたら包括支援を致します。
4)相続に関する事
5)仕事に関する事
安心サポート
生きる上で大切なものは「健康」と「経済」と言われます。
「健康」とは、「身体の健康」と「精神の健康」になりますが、今、自分が問題なく健康であると言える人は少ないでしょうね。
だから必要以上に無理な我慢をせずに人の支援を考えて欲しい。
「経済」とは「仕事(収入)」と「家計(収支)」「娯楽」に対し身の丈とバランスが成立している事が理想とされております。
そして、それも「経済の健康」と表現できるかもしれません。そこで、「生きる」を意識した時にプライドは一旦棚において、自分の胸の内を誰かに吐き出した時、そこに答えがあります。
初回相談は無料で対応しますので、そこから実務レベルへの支援(専門家支援など)をご希望でしたら包括的支援します。どうぞお気軽にご相談下さい。